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日本ブランドを確立中の加藤昌則氏

あの彼女から

加藤昌則氏の音楽を紹介されました。「日本ブランドの音楽発信者になること間違いなし!」だそうです。o(^-^)o

彼女が推薦するのだからと、早速デビューCDの「SOLO」を拝聴しました。なるほど、日本発のクラシック音楽が誕生しているのだと感じました。<(_ _)>

加藤さんの初オペラ作品が「ヤマタノオロチ」だそうです。日本経済新聞でも報道されています。(*^_^*)

<個典がもうすぐ!>

理科大MIPがある「飯田橋」駅の近くのトッパンホールで11月24日(土)14時から「加藤昌則の個典-I」があります。

出演者は、山形由美(フルート)、鈴木理恵子(ヴァイオリン)、水谷川優子(チェロ)、加藤昌則(作曲、ピアノ)です。

皆様、どうかお越し下さい。<(_ _)>

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コメント

絵でも音楽でも文学でも、芸術作品にはその時代の姿が反映されていますね。
忙しくストレスが多く生き難いとも言われる現代社会、そんな時代に生まれた音楽は・・・・?
「今の時代も捨てたもんじゃない!」時代の陰に隠れてしまった感性が蘇るかも。

投稿: Jasmine | 2007年11月 8日 (木) 00時09分

Jasmine様
お返事が大変遅くなりました。
24日、音楽会に伺った院生から大変素晴らしかったと報告を受けました。(*^_^*)
土曜日に授業が無ければ、拝聴したかったです。
次回のコンサートを楽しみにしています。<(_ _)>

投稿: 生越由美 | 2007年11月27日 (火) 01時33分

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